症       例 


 

矯正治療前
矯正治療前
矯正治療前
反 対咬合 右 側面観 反 対咬合 正 面観
反 対咬合 左 側面観
矯正治療後
矯正治療後
矯正治療後
反 対咬合治療 後 右側面観 反 対咬合治療 後 正面観 反 対咬合治療 後 左側面観





子供の矯正について


最大のメリットは、成長発育を利用した治療が容易に
出来ること、大人より適応能力が高いことです
一般的には2段階に分けて治療を行う場合が多いです

*第1段階  永久歯と乳歯が混在している段階で始める治療
8〜10歳くらいがベストタイミングです

下の様な装置を利用します

矯正装置下
矯正装置上
床矯正装置(下顎)
床矯正装置(上顎)


*第2段階  全て永久歯に生えかわった段階で始める治療
12歳以降 (個人により成長が違うので人
によって開始時期は異なります)


#受け口(反対咬合)のお子様の場合は、3〜4歳(乳歯列期)ころ
からより早期に治療を開始したほうが良いことがほとんどです

上記症例を参照してください

矯正相談





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